〜現在を生きる蒸気機関車達の物語〜


[  汽笛が鳴り響く 煙が舞う 郷愁の旅への誘い 今こそ 汽車に会いに行こう ]



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最終更新日:2012年4月16日 SINCE 2007.2.1

2012年4月16日 SLばんえつ物語2012春」に4月15日撮影分を追加致しました。
2012年4月12日
SLばんえつ物語2012春」に4月7日・8日撮影分を追加致しました。
C11-325」に「SL花回廊2012」を追加致しました。
2012年4月2日


C57-180」に「SLばんえつ物語2012春」を追加致しました。
C57-180」に「SL村上ひな街道2012」を追加致しました。
C11-325」「C12-66」に「SLもおか2012冬」を追加致しました。
C61-20」に「SL内房100周年記念」を追加致しました。
2012年1月22日 C61-20」に「SL碓氷2012冬」を追加致しました。
2012年1月1日 D51-498」「C61-20」に「SL碓氷2011冬」を追加致しました。

当サイトは、復活蒸機の鉄道写真を公開してます。どうぞごゆっくりご鑑賞ください。

サイトの案内についてと、管理人:煙の旅人のプロフィールを掲載している。
「SLばんえつ物語」を中心に、様々な姿を披露する。「貴婦人」を名付けられた
急行型蒸気機関車は、優雅な走りを人々の心に魅せ、華麗に疾走していく。
「デゴイチ」として、JR東日本管内を走り行く蒸気機関車の代名詞。
「EL&SL奥利根」をホームグラウンドとして走る。
多くの活躍と力強さに、多くの人が「デゴイチ」の姿を見に集まる超人気者。
2011年春にJR東日本が復元した新たな復活蒸機。
C62-3が引退して以来のハドソン型特急用蒸気機関車の
圧倒的な走りに期待がかかる大型機だ。
「SLもおか」を中心に、JR東日本管内のイベント列車に起用する。
小柄なタンク機関車の雄姿を多く見かけるようになった今、
懐かしき和風の汽笛を響かせ、軽やかに走り抜ける。
 「SLもおか」のみながらも、ほぼメイン機になりつつある存在。
真岡鐵道線でひたすら走り抜ける。
「SLパレオエクスプレス」として、秩父鉄道に留まって活躍する、日本唯一のC58。
しかしながらも、関東で一番身近な存在でもあり、多数のファンが訪れる。
国鉄が一番最初に生み出した列車が、このC57−1が牽引する「SLやまぐち」。
山口線の峠を越える姿は圧巻そのものであり、
煙を求めてはるばる訪れるファンも少なくない。
「SL北びわこ」と重連「SLやまぐち」を中心に、JR西日本管内のイベント列車に起用する。
小柄なテンダー機関車の姿から、「高原のポニー」という愛称を受け持って、
軽やかに走り回る!
日本の鉄道路線において唯一本線を走る大正生まれの機関車8620形58654号機。
2009年春に2度目の再復活を果たし、「SL人吉」として肥薩線を駆け抜ける。
元祖復活蒸機の先駆者であるC11−227を走らせたのが、この大井川鐵道。
現在は6機もの復活蒸機を所有する、蒸機保存に積極的な鉄道会社。
客車は旧型客車を中心としている。
数多くの形式を残す、言わずと知れた「梅小路蒸気機関車館」。
小型のB20型蒸気機関車から、超大型蒸気機関車のC62・D52を保存する。
その内7機が動態保存で、C57-1なども所属する。
蒸気機関車達の動きと音を紹介している。別館。
「DRAFT STORY」と接続する他サイトを掲載。
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